サーバーOS動作状況 | eValueシリーズ

新しくリリースされたサーバーOSに関するeValueシリーズの動作検証状況です。

  • 下記表に未掲載の新しいプラットフォームは、現時点では、サポート対象外とさせていただきます。
  • 動作検証状況の内容は、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
  • OSやデータベース、Microsoft Exchange Serverは、その組み合わせによっては動作しない場合がありますのでご注意ください。
  • 原則として、1台のコンピューターに構築するOSやデータベースは、32ビット版同士、64ビット版同士でご利用ください。

対象エディション : Standard / Datacenter

OS 検証対象製品
Windows Server 2012 R2 (x64) (SPなし) eValue NS
Windows Server 2012 (x64) (SPなし) eValue NS

Windows Server 2008

対象エディション : Standard / Enterprise

Windows Server 2003

対象エディション : Standard / Enterprise

本ページの記載内容について

  • (x86)は32ビット版、(x64)は64ビット版を示します。
  • Windows Server 2008 R2は、64ビット版に特化したサーバーOSです。
  • (※)の付いている「旧eValue製品」とは、EasyPortal、Visual Finder、Advance-Flow、ユーザー保守ツールのことです。これらの製品は出荷終了となっておりますので、ご注意ください。
  • (*)の付いている動作プラットフォームは、メーカーのサポート期間が終了しています。

※本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」 を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。