データベース動作検証状況 | eValueシリーズ

新しくリリースされたデータベースに関するeValueシリーズの動作検証状況です。

  • 下記表に未掲載の新しいプラットフォームは、現時点では、サポート対象外とさせていただきます。
  • 動作検証状況の内容は、予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
  • OSやデータベース、Microsoft Exchange Serverは、その組み合わせによっては動作しない場合がありますのでご注意ください。
  • 原則として、1台のコンピューターに構築するOSやデータベースは、32ビット版同士、64ビット版同士でご利用ください。

eValue NS スターターパック 対象エディション : Express with Advanced Services
その他 対象エディション : Standard / Business Intelligence / Enterprise

SQL Server 2012

eValue NS スターターパック 対象エディション : Express with Advanced Services
その他 対象エディション : Standard / Business Intelligence / Enterprise

【注1】 SQL Server 2012 SP1について、Microsoft社より、以下のとおりCPU負荷率が上昇する問題が公表されています。

http://support.microsoft.com/kb/2793634/

したがいまして、SQL Server 2012 SP2にアップデートすることをお勧めします。

SQL Server 2008 / 2008 R2

eValue NS スターターパック 対象エディション : Express with Advanced Services
その他 対象エディション : Standard / Enterprise

SQL Server 2005

EasyPortal / Visual Finder ライトモデル 対象エディション : Express
その他 対象エディション : Standard / Enterprise

DB2

対象エディション : Express

DB 検証対象製品
DB2 Edition 9.5(x86, x64) eValue NS

本ページの記載内容について

  • (x86)は32ビット版、(x64)は64ビット版を示します。
  • (※)の付いている「旧eValue製品」とは、EasyPortal、Visual Finder、Advance-Flowのことです。これらの製品は出荷終了となっておりますので、ご注意ください。
  • (*)の付いている動作プラットフォームは、メーカーのサポート期間が終了しています。

※本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」 を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。