機能連携| 統合型グループウェア eValue NS

eValue NS の各機能を連携することによって、以下のような処理を実現します。

ドキュメント管理 × ワークフロー

ドキュメント管理とワークフローを組み合わせて利用いただくことで、より高度な運用が可能になります。

  • ドキュメントの新規登録・改版時に利用する承認機能としてワークフローを連携させることによって、ドキュメント管理の簡易承認機能よりも高度な承認ルートを使用した申請・承認処理が行えます。
  • ワークフローの最終承認のタイミングで、申請書を自動的にPDFに変換し、添付ファイルも含めドキュメント管理のフォルダに保管できます。保管先のフォルダに適切なアクセス権を設定することで、権限のある人だけがフォルダ参照できます。

※本ページでは、「eValue NS」および「eValue NS 2nd Edition」を総称して「eValue NS」と表記しております。ただし、それらのいずれかについてのみ適用される事項については、記述を区別し、または補足等している場合があります。